第3類医薬品歯科口腔用薬
生葉液薬
第3類医薬品とは:比較的リスクが低いとされる区分の医薬品です
- 製造販売元
- 小林製薬(株)
効能・効果
歯肉炎・歯槽膿漏における諸症状(歯ぐきの出血・発赤・はれ・うみ・痛み・むずがゆさ、口のねばり、口臭)の緩和、口内炎
有効成分
| 成分名 | 分量 | はたらき |
|---|---|---|
| ヒノキチオール | 0.1g | — |
| セチルピリジニウム塩化物 | 0.05g | — |
| グリチルリチン酸二カリウム | 0.4g | 抗炎症成分。粘膜の炎症・腫れを和らげる。1日40mg以上は長期連用回避、200mg上限。偽アルドステロン症に注意。 |
| アラントイン | 0.3g | — |
適応症状
類似薬品・同成分の代替
- 浅田飴クールS同成分第3類
- ボラギノールA坐剤同成分第2類
- プリザエースII坐剤同成分第2類
- クラサービッツアトローチ同成分第2類
- ハツモール・ヘアーグロアーS同成分不明眠気あり
成分ごとの配合量は、画面の広い端末(パソコン・タブレット)で表として表示されます。
配合量は1回量・1日量など製品ごとに基準が異なる場合があります。主要14成分のみ表示しています。使用の可否は各製品ページと添付文書をご確認ください。
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