2027年3月病院の薬の一部に「上乗せ料金」が始まります
調べる ›成分が1つだけの頭痛薬|42品の一覧
まず結論
頭痛薬・解熱鎮痛薬244品のうち、成分が1つだけものは42品です。
一覧(42品)
製品名を押すと、成分・効能・注意の詳しいページに進みます。
第1類医薬品(17品)
- アジェンテLX
奥田製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ハリー解熱鎮痛薬L
小林薬品工業(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ビタトレール ロキソプロフェンS
新日製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ユニペインL
小林薬品工業(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソニンS
第一三共ヘルスケア
主な成分:ロキソプロフェンNa水和物
- ロキソプロフェンT液
日医工株式会社
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠「AX」
奥田製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠「CH」
中央製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠「CX」
奥田製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠「GX」
奥田製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠「HP」
奥田製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠「LS」
セントラル製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠「RX」
奥田製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠「クニヒロ」
皇漢堂製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠M
皇漢堂製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠NX
中央製薬(株)
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
- ロキソプロフェン錠SD
(株)アラクス
主な成分:ロキソプロフェンナトリウム水和物
第2類医薬品(25品)
- アイユニーピュア
小林薬品工業(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- アセトアミノフェンE錠
奥田製薬(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- アセトアミノフェンG錠
中央製薬(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- アセトアミノフェンK錠
小林薬品工業(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- アセトアミノフェン錠「クニヒロ」
皇漢堂製薬(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- アセトアミノフェン錠A「クニヒロ」
皇漢堂製薬(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- イブプロフェンソフトカプセル200「キョーワ」
協和薬品工業(株)
主な成分:イブプロフェン
- インテタームIB
ジェーピーエス製薬(株)
主な成分:イブプロフェン
- カロナールA
第一三共ヘルスケア(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- こどもパブロン坐薬
大正製薬(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- コルゲンコーワAA
中外医薬生産株式会社
主な成分:アセトアミノフェン
- セシオン解熱鎮痛薬AP
小林薬品工業(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- セダックスソフトカプセル
協和薬品工業(株)
主な成分:イブプロフェン
- タイレノールA
J&J
主な成分:アセトアミノフェン
- タイレノールA
東亜薬品(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- ノーシンアセトアミノフェン錠A
(株)アラクス
主な成分:アセトアミノフェン
- ノックペインA
田村薬品工業(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- バファリンルナJ
ライオン(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- ベリピアソフトカプセル200
協和薬品工業(株)
主な成分:イブプロフェン
- ポパドンA
米田薬品(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- メリドンIB
ジェーピーエス製薬(株)
主な成分:イブプロフェン
- レスラックA
米田薬品(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- 小児用バファリンCII
ライオン(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- 小児用バファリンチュアブル
ライオン(株)
主な成分:アセトアミノフェン
- 薬師鎮痛薬a
小林薬品工業(株)
主な成分:アセトアミノフェン
どうやって選んだか
有効成分が1つだけの製品を集めました。漢方薬は1つのエキスとして数えています。
元のデータは、PMDA(医薬品医療機器総合機構)が公開している市販薬の添付文書です(2026-08-19時点)。同じ名前の製品は1つにまとめています。
買う前に
この一覧は成分で絞り込んだもので、効き方や副作用がないことを約束するものではありません。体質やほかに飲んでいる薬によっては合わないことがあります。迷ったら、お店の薬剤師か登録販売者に「この症状で、この条件の薬はどれですか」と聞いてください。