クスリノコンパス

2027年3月病院の薬の一部に「上乗せ料金」が始まります

調べる ›
第2類医薬品外皮用薬(鎮痛)

ロキプフェンパップ

第2類医薬品とは:登録販売者または薬剤師が説明義務のある薬です

製造販売元
三友薬品株式会社
発売元
ラクール薬品販売株式会社

効能・効果

滋養強壮,虚弱体質,肉体疲労・病中病後・食欲不振・栄養障害・発熱性消耗性疾患・産前産後などの場合の栄養補給

有効成分

成分名分量はたらき
アミノエチルスルホン酸[タウリン]3000mg—
ローヤルゼリー60mg—
カルニチン塩化物100mg—
チアミン塩化物塩酸塩10mg—
リボフラビン2mgビタミンB2。皮膚・粘膜の健康維持。服用後に尿が黄色くなることがある。
ピリドキシン塩酸塩6mg—
ニコチン酸アミド20mg—
無水カフェイン50mgカフェインの無水物。鎮痛補助・眠気覚まし。1回200mg・1日500mgが上限の目安。

類似薬品・同成分の代替

外用薬どうしで比較しています

成分ごとの配合量は、画面の広い端末(パソコン・タブレット)で表として表示されます。

配合量は1回量・1日量など製品ごとに基準が異なる場合があります。使用の可否は各製品ページと添付文書をご確認ください。

→ アミノエチルスルホン酸[タウリン]を含む市販薬をすべて見る

同じ成分を含む他の剤形

剤形が異なるため配合量の直接比較はできません。用途が異なる点にご注意ください。

内服薬
点眼薬

関連コラム

→ コラム一覧を見る

この薬で困ったことがあった方へ(被害報告)

現在、この薬品に関する被害報告は登録されていません。

家族や薬剤師に見せる

薬の名前・分類・成分が入った文章です。「これ飲んで大丈夫?」の相談にそのまま使えます。

【ロキプフェンパップ】第2類医薬品・外皮用薬(鎮痛) 成分:アミノエチルスルホン酸[タウリン](3000mg)、ローヤルゼリー(60mg)、カルニチン塩化物(100mg)、チアミン塩化物塩酸塩(10mg)、リボフラビン(2mg)、ピリドキシン塩酸塩(6mg) ほか

https://www.kusuri-compass.com/medicines/rokipufuenpappu/

公式情報源

PMDA(医薬品医療機器総合機構)で詳細を見る ↗